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虹の架け橋

 投稿者:jyao  投稿日:2011年11月24日(木)11時07分32秒
  大きな大きな虹の橋

広い空に架かった

少し降っていた雨は止み

太陽の光が眩しい

誰もが思うこと

オレも今思う

この虹は

どこまで続いているのだろう…

2011.11.21 PM4:00頃 【日進市自宅近く会社の帰り道】

 
 

竹馬の友【トンキからの便り】

 投稿者:jyao  投稿日:2010年11月16日(火)20時17分8秒
  故郷の写真を有難う。偶然があるものですね、一週間ほど前かな
俺もあのイチョウの木を想い浮かべていました。
 先生専用の玄関の前で小六の卒業記念写真撮影、太いイチョウの木を
鮮明に想い出していました。
 当時は校舎やグランドは凄く大きく感じたものでした。
今は廃校になったが記憶の中にしっかりと残されています。
 ところで、三角山は「戸倉山」と言います。我がが生家の前の山は、
「盾の山」と言います。(メグミ君、マッチ君の側の山)
子供の頃に、おバンちゃんが、この山に付いての昔話をしてくれたものです。
何回も何回も聞いたものでした。
 戸倉山に陣を布いた八幡太郎、盾の山の安倍貞任の戦の話です。
八幡太郎が勝利し、安倍が破れて多くの兵士が自害した。
その沢を「自害沢」と呼び、沢の流れが血で真っ赤に染まったという。
 戦死した兵士を火葬した場所を「焼き場」と呼んでいました。
かつて焼き場は我が家の畑でしたが、今は田んぼです。
 おバンちゃんは子供の頃に磐梯山の噴火で大豆程の小石が降った
ことなど、他の昔話も沢山してくれました。
 今は懐かしい想い出となって脳裏に浮かびます。

 暦の上では冬。ご自愛下さい。         トンキより

 俺は11月17日で 「アラ・セブン」です。
 これからが青春か?
 

サムライジャパン有難う

 投稿者:jyao  投稿日:2010年 7月 3日(土)10時37分22秒
  楽しませてくれた、南アフリカW杯日本代表の活躍決勝リーグ、ベスト16「パラグアイ」と120分の戦い、引き分け、PK戦でベスト8にはなれず、惜しくも5:3で終わった。

岡田監督の前評判は誰も期待しないとこきおろす。低レベルだから日本のサッカーは進歩がない。戦術を知らない。「テクニックはあるがサッカーは弱い」と言われていた。
ところが、予選でカメルーンに1:0で勝をつかんで勢いが付いた。オランダに0:1で破れ、デンマークに3:1で勝った。
そして、日本代表の帰国(7月1日)報道は関西空港近くのホテルで行われた会見は、ずい分と晴れやかで和気あいあいとしたものであったことがうかがえる。岡田武史監督の満面の笑顔も、本当に久しぶりに見たように思うし、選手たちの表情も大会を通して風格のようなものさえ感じられるようになった。
遠く南アの地に大変な努力と不安があったと思う。と同時に、和気あいあいの雰囲気の中から、普段なかなか目にすることができなかったチーム内部の雰囲気というものも、それなりに想像することができた。本当に、よくぞここまで一体感のある集団になったものだと会見をみて思った。ほんとにご苦労様でした。
 

梅雨の晴れ間ゴルフ

 投稿者:jyao  投稿日:2010年 6月24日(木)21時29分32秒
  梅雨の雨上がりの新緑が、目にまぶしい季節。湿度の少ない
晴天の終日(6.24)、名岐国際GCには、ウグイスがさえずり、
キジが散歩をしています。

大自然の中で底知れない生命の力に感動する。今日、快晴の
好天にたたずみ、みずみずしい緑に映える草木のいのちにふ
れて、日常からはなれ、生気を呼び戻しているような気がした。
 

万里の長城

 投稿者:jyao  投稿日:2010年 6月 4日(金)14時48分48秒
  セントレアから3時間余りのフライトです、餃子問題から始まって、
チベット問題、四川大地震、オリンピック、上海万博と話題の絶え
ない大国の中国へ!

世界第3位の国土と13億人余の人口の中国その首都北京、故宮博物院
と月からも見える程の巨大な万里の長城が見ものです。八達嶺までらく
らく往復ロープウェー利用の予定が当日は国家観光関係者のトラブルで
前日まで運転していたが当日は休止、従い自慢の健脚で八達嶺(ここが
ロープウェーの頂上)まで徒歩、時には手摺りに捕まりながら登る事約
40分頂上に達した。降りの3分の2は石段である。山の上と言え涼風
は無く直射日光炎天の中、徒歩往復にて夕食は特に美食でした。
 

人生最後の神様からのプレゼント

 投稿者:jyao  投稿日:2010年 5月20日(木)14時43分58秒
  ボケ(呆け、老いぼれ、痴呆、認知症、アルツハイマー)は神様
の最後のプレゼント。加齢による脳の器質的障害は本人にとって
は実に「都合の良い病気」である。
自分勝手に主張し、忘れる。もちろんストレスなんてない。
一番良いところは「死の恐怖」を感じないことだろう。
だから神さまの「死が近くなった人間」に対する
最後のプレゼント?とは言っても、周囲にとってはボケほど
迷惑な症状はない。本人は何でも忘れるから始末が悪い。
 

不況は誰が起こした

 投稿者:jyao  投稿日:2010年 4月30日(金)15時10分55秒
  アメリカは高給取りの金融マンが好き勝手放題にやった後始末を
国民に強いる政府や金融機関の非難ばかりだった。

日本の金融機関は5兆8千億ものお金を海外の企業買収に過去
最高の出資、日本では貸し渋りが始まり大企業の税金は5%、
中小企業は30%サラリーマンは20%、 かつてわが国も
公的資金を98年に21の銀行へ1.8兆円を注入。

さらに99年に32の銀行へ8.6兆円を注入した。それらの金融機関は
庶民の預金利息は今でも0.3%程度 また金融機関の手数料高いまま、
私たちの資産は目減りしている、なぜ国民に1年でも預金に1%の
利息を付加し公的資金のお礼を出来ないのか、これからでも実行し
て欲しい。私たち庶民は何も打つ手が無い。
 

人付き合いは楽しい

 投稿者:jyao  投稿日:2010年 4月14日(水)18時21分40秒
  以前人から聞いた言葉ですがこの頃は特に感じる「年を取ったら多くの人と交わることが大切だよ」をもとに、趣味を広げ多くに人とお付き合いをして自分の位置を確かめたいし、しっかりした同年輩の人を見ると、あのように成らなくてはと思い、自分より弱っている人を見ては、あのように成らないようにと心がけようと、多くの人たちから基準を見つけたいと思うのです。
話は簡潔短く/冗長でなく/聞き役のほうがいい/昔話で自慢はするな/知ったかぶりはましてしないほうがいい/人を批判知るより/ほめるほうがいい/陰ぐちは言わない/本人前でも特に批判はするな/年を取ったら多くの人と交わることが大切だ、今日もがんばろう。
 

日本が潰れる

 投稿者:jyao  投稿日:2010年 3月 2日(火)21時03分40秒
  厳しい財政になって来た。子供手当ては確かに民主党の目玉公約。でも、税収と予算のギャップを埋める国債を44兆円も発行する財政状況では、再考して当たり前。子供の成長を伸ばすはずの政策がいずれ背負いきれない重荷となって子供たちを苦しめることになる。英、米そして日本の財政破綻を世界が憂慮しています。自民党の定額給付金と同じように゛ばらまき"をしているときじゃありません。声を大にして言いたい、ギリシャの二の舞いを避ける財政運営を真剣に考える時がきた。  

古希に思う

 投稿者:jyao  投稿日:2010年 3月 2日(火)20時47分55秒
  早春の梅花の香り漂う、木々の芽吹き芽生えを感じ季節は確実に、また、容赦なく巡って来ました。
私も朝は5時半頃に目が覚め6時頃に起床します、一般に年寄りは朝が早いとか、睡眠時間が短いと言われるが、貝原益軒の「養生訓」には、年を取ったら出来るだけ寝ないのがよい昼寝などはしてはいけないとあるが、その理由は書いていない。

11時半頃に寝るが時には4時ごろトイレに起きると、それから、たまに、ラジオ深夜便の「こころの時代」などを聞くことがある。心に残る素晴らしい内容に涙することもあり、我が人生もラジオ深夜便に近づいて来た。人生の旅は、決して後戻りのできぬ、初めて出会う/真っ新な道を/永遠の時に向かって/これからも歩いていかなければならない。
お互いに励まし慰め頑張らないで楽しい愉快な仲間で暮らして行きたいものです。
 

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